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東京都社会人サッカーリーグニュース

東京1部 佐々木が2年連続得点王 アシスト王も須貝と共に獲得

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2016年10月3日

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写真  東京都社会人サッカーリーグ1部は2日に全試合が終了し、得点王、アシスト王が決定した。得点王は今季13試合のうち11試合に出場し、11得点を記録したHBO東京のFW佐々木竜太が獲得。佐々木は昨年に続き2年連続での得点王獲得となった。

 また佐々木はアシストランクでも8アシストを記録し、東京蹴球団のMF須貝俊一郎と共にアシスト王を獲得。佐々木と須貝は共に初のアシスト王で、須貝は今季全試合に出場し、チームのリーグ優勝にも大きく貢献した。

 なお、1部リーグの今季最多得点チームは総得点31を挙げたHBO。2位が同30のアストラ、3位が同29のCriacaoだった。逆にワースト1位は同13のフエンテ、続いて同14のVFC、同17の三菱UFJだった。また今季最も失点が少なかったのが総失点10の東京蹴球団。2位が同13のCERVEZA、3位が同14のCriacao。ワースト1位はVFCの総失点48、続いて同36の城北、同33のHBOだった。

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