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日本フットボールリーグ(JFL)ニュース

武蔵野、Hondaと3-3ドロー ロスタイムに同点

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2016年9月25日

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 日本フットボールリーグ(JFL)の東京武蔵野シティFCは25日、ホームの武蔵野陸上競技場でHonda FC(静岡)と2ndステージ第10節を戦い、3-3で引き分けた。

 武蔵野は天皇杯でJFL勢として唯一16強入りしているHondaに前半だけで2失点。後半は立ち上がりにMF幡野のゴールで1点差に詰め寄ったが、60分にセットプレーから失点を喫して再び2点差。それでも粘る武蔵野は68分にMF石原がネットを揺らして1点差に詰め寄ると、ロスタイムには途中出場のFW金子が同点ゴールを決めて引き分けに持ち込んだ。武蔵野の2ndステージ通算成績は3勝3分け4敗で勝ち点12の12位。この日の入場者数は1120人だった。次節は10月16日にアウェーでアスルクラロ沼津(静岡)と対戦する。

[JFL 2ndステージ第10節]

東京武蔵野シティ 3-3 Honda FC
【得点者】
0-1 10分 香川大樹(Honda)
0-2 42分 原田開(Honda)
1-2 55分 幡野貴紀 (武蔵野)
1-3 60分 富田湧也(Honda)
2-3 68分 石原幸治(武蔵野)
3-3 90+4分 金子剛(武蔵野)

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