[ナビゲーションをスキップしてメインコンテンツに移動します↓]

TOKYO FOOTBALL

有料会員のご案内


トップ > ニュース一覧 > 東京都社会人サッカーリーグニュース一覧 > 記事

東京都社会人サッカーリーグニュース

東蹴は城北とドロー HBO セルベ Bukyoが勝ち点3

PR

2016年5月9日

このページを印刷する 印刷ページ

写真  東京都社会人サッカーリーグ1部は8日、都内各地で5試合を行った。

 前節首位の東京蹴球団はスペリオ城北と対戦し、1点リードで迎えた後半ロスタイムにオウンゴールで失点し、3-3のドローに終わった。東京蹴球団は勝ち点8で暫定3位に後退。代わってこの日Criacaoを2-1で破ったHBOが勝ち点を9とし、暫定首位に浮上した。HBOは現在得点ランクトップの佐々木が後半21分に決勝点を奪った。

 CERVEZAは前半に金澤、後半には中田がPKで追加点を奪いフエンテに2-0で快勝した。CERVEZAは勝ち点9で暫定2位。フエンテは開幕4連敗となった。そのほか三菱養和は後半ロスタイムにTFSCの伊東に同点ゴールを決められて3-3で引き分け。Bunkyoは大山、中西、蓮池のゴールで3-0で東京海上を下し、4戦目にして初勝利を挙げた。敗れた東京海上は2連敗。

[東京都社会人サッカーリーグ1部]

  • LB-BRB Bunkyo 3-0 東京海上FC
  • HBO東京 2-1 Criacao
  • T.F.S.C. 3-3 三菱養和SC
  • フエンテ東久留米 0-2 CERVEZA FC 東京
  • スペリオ城北 3-3 東京蹴球団

◇順位表

◇関連記事

PR

【関連カテゴリ】

▲ PAGE TOP

PR

  PAGE TOP